【自分勝手内閣】陛下の体調よりも国会答弁準備を優先

2010 年 2 月 10 日 : 赤池まさあき · コメント(5) 

 赤池誠章です。いつもお世話になっております。今年一年「国づくり、地域づくりは、人づくりから」をモットーに、全身全霊で駆け続けます!

 「2.17創生日本!教育再生国民集会in山梨」も、後1週間。準備もあわただしくなっています。警察の許可か講師の移動確認、何とっても当日の動員も心配です。他県の方から激励を頂き、当日駆けつけますとの声を頂いております。山梨県民の反応がもう一つなので、気にしています。最後まで、ご支援をお願いします。

 多くの人に知ってもらいたいので、ぜひクリックをお願いいたします。

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●天皇陛下「夜のご執務」相次ぐ 書類が来ない

 産経新聞が、2月4日に以下のような記事を掲載しています。

  天皇陛下の夜間のご執務が相次いでいる。体調不良を訴えた2日も、静養中の皇居・御所で、午後9時ごろまで書類の決裁をされた。通常国会が開会した1月18日以降、内閣が意思決定する「閣議」が夕方に開かれるケースがみられるようになり、皇居に書類が届く時間が遅くなっていることが原因だ。陛下が平成20年12月に体調を崩されて以降、宮内庁はご負担軽減策を検討しており、夜間のお務めの常態化を懸念する声も出ている。

 陛下が葉山御用邸神奈川県)での静養を取りやめ、週末まで御所で静養されることが宮内庁から発表された2日は、午後5時半すぎに閣議が終了。書類は通常執務をしている宮殿ではなく、陛下が静養されている御所に運ばれた。陛下は5件ほどの書類に目を通し、署名するなどして決裁された。終了したのは午後9時ごろだったという。

 執務とは、閣議で処理された書類を天皇が決裁する公務のことで、憲法で定める「天皇の国事行為」に基づいて行われている。このため宮内庁は、通常閣議が行われる毎週火、金曜は、午後の早い時間から夕方まで、極力ほかの予定を入れないよう調整している。書類には公布を控えた政令などが含まれており、陛下は原則としてその日のうちに執務に臨まれる。

 ある政府関係者は是非論は別にしたうえで、「自民党政権では、閣議前の事務次官会議で案件が調整され、閣議は午前中に短時間で終了するのが慣例だった。最近は時間が遅いので、われわれより陛下が大変で、影響を受けられている」と話す。朝に閣議を行わないのは、民主党政権になり閣議の時間が長くなったことに加え、朝に首相や閣僚が国会答弁のための勉強をするといった理由という。

 閣議が午後5時すぎに終了した1月22日は、陛下は夕方から皇后さま東京都渋谷区で狂言を鑑賞する予定が入っていたため、陛下は終了後に宮殿にそのまま向かい、午後9時15分ごろからご執務。同様に、午後6時すぎに閣議が終了した26日も、陛下は夜間に執務された。

 陛下の側近は閣議の時間が遅くなるケースについて、「一時的であれば仕方がないが、常態化するようだとご負担になりかねない」と懸念している。(芦川雄大)

 http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/100204/imp1002040115000-n2.htm

 

●体調が悪いにもかからず、夕方の閣議が改まらず

 5日(金)も、そして9日(火)も、鳩山総理は朝から国会答弁準備を行い、午後5時過ぎから閣議を行いました。そして、体調不調だと言われる陛下を夜まで、待機させて、執務をさせたのでしょう。

 

天皇陛下の外出伴う公務見合わせ、宮内庁が発表

 宮内庁は8日、ノロウイルスによる急性腸炎と診断された天皇陛下の体調が万全ではないとして、週内に予定されていた外出を伴う公務を見合わせられると発表した。皇居・御所や宮殿での公務、行事は予定通りにこなされる見通し。同庁によると、微熱が続いていた体調は8日朝の時点で平熱に戻られ、感染症からの回復は進んでおり、大事をとっての日程変更という。

 10日に予定されていた両陛下での都内の美術館訪問を延期されるほか、12日の東京ドームでの「世界らん展」鑑賞は皇后さま単独の訪問になる。11日の宮中三殿での拝礼は掌典職の代拝とする。(21:38)

http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20100208ATDG0803M08022010.html

 

 以上のような体調の陛下を、鳩山内閣は自分勝手な都合で夜の執務を強いているのです。

 

●自分勝手内閣

 今年になって、閣議がどうなっているか、確認してみました。データは、朝日新聞の首相動静から引きました。確かに、今日を入れて閣議が12回開催され、その内5回が夕方開催です。

 報道にある通り、自民党政権時代は、事務次官会議が事前調整されて、午前中に短時間で行われていました。閣議室は、首相官邸内にあり、テレビによく出てくる、閣僚がソファーに座って談笑しているのは、閣議前の閣僚懇談会の場面であり、その横にマスコミが入れない円卓テーブルの正式な閣議室があります。私は議員時代に視察させて頂きましたが、机には、内閣の桐の御紋入りの硯箱が置いてあります。猪口邦子・元少子化担当大臣に聞いたことがありますが、閣議事項が多く、各大臣は承認のための「花押」を書くのに精一杯だったと聞きました。議論は、閣僚懇談会の場で行われていたといいます。

  民主党政権は、「脱官僚・政治主導」の名の下、事務次官会議を廃止しました。閣議が実質議論に充てられることは、悪いことではないと思うのですが、要は議論の内容です。事務次官会議を廃止したことによって、細かな議論が行われたり、行政の継続性と公平性、法令遵守が失われ、政治主導という党利党略、場当たり、思いつきの政治が行われているのではないかと懸念しています。事務次官会議によって、行政の細かな議論は任せ、継続性を担保しつつ、高度な政治課題については、閣議で徹底議論して、政治判断を下すという役割分担メリハリが大事だと思います。

 さらに、直前の国会答弁準備のために、大事な閣議を後回しにして、そのツケを天皇陛下に負わせるなど、言語道断です。今まで国会は、事前通告という慣例によって、閣僚の答弁への負担を減らし、国会と行政のバランスが取れるような環境をつくってきました。それをブチ壊したのが野党時代の民主党でした。私が議場で聞いていても、箇条書きだけで細かい事前通告なしで、重箱の隅をつつくような質問を延々と繰り返す様は、辟易して見ていました。だからといって、野党になった自民党が、民主党の悪い癖を真似することはないので、堂々と大きい質問をすべきなのは言うまでもありません。

 今、野党が追求しているのは、鳩山灰色首相や小沢一郎灰色幹事長の「政治とカネ」の問題です。公共事業費の個所付けの組織的漏洩問題もあります。身から出た錆で、陛下に負担をかけるのは、やめてもらいたいと心底思います。

 

●データ「首相動静」 朝日新聞より

平成22年 1月~   5回/12回   午後5時以降の開催回数/今年の閣議回数

▼1月5日

 【午前】9時53分、官邸。10時2分、閣議。58分、藤井財務相。11時13分、国家ビジョン研究会。 (閣議時間56分)

 

▼1月8日

 【午前】9時46分、官邸。10時3分、閣議。46分、竹崎博允最高裁長官。11時12分、政治評論家の浅川博忠氏。小川首相補佐官同席。 (閣議時間43分)

 

▼1月12日

 【午後】0時51分、行政刷新会議。2時2分、閣議。4時22分、中井国家公安委員長に防災担当相の補職辞令交付。平野官房長官同席。26分、直嶋経産相。50分、小沢環境相。6時11分、菅副総理兼財務相、平野長官。7時45分、平野長官残る。8時13分、公邸。 (閣議時間2時間20分)

 

▼1月15日

 【午前】8時55分、官邸。58分、中央防災会議。9時36分、閣議。10時5分、梶田内閣法制局長官、河相、佐々木両官房副長官補に辞令交付。45分、松野官房副長官。11時16分、松浦晃一郎前国連教育科学文化機関(ユネスコ)事務局長。49分、菅副総理兼財務相、財務省の峰崎副大臣、古本政務官、丹呉事務次官、古谷主税局長。 (閣議時間29分)

 

▼1月18日

 【午前】8時56分、官邸。9時2分、臨時閣議。11時38分、国会。41分、民主党代議士会に出席し、あいさつ。 (閣議時間2時間36分)

 

▼1月19日

 【午前】7時57分、官邸。8時、平野官房長官、松野、松井両官房副長官。48分、平野、松井両氏残る。10時2分、閣議。40分、峰崎財務副大臣。54分、松井副長官。58分、松野副長官加わる。11時13分、松野氏残る。 (閣議時間38分)

 

▼1月22日

 【午前】6時17分、官邸。19分、平野、松野正副官房長官。22分、松井官房副長官加わる。8時22分、平野、松井両氏残る。54分、国会。9時、衆院予算委員会。

 【午後】0時5分、官邸。55分、国会。1時、衆院予算委。5時8分、閣議。24分、仙谷国家戦略兼行政刷新担当相、平野、松井正副長官。31分、官邸。51分、外務省の武正副大臣、薮中事務次官。7時34分、公邸。 (閣議時間16分)

 

▼1月26日

 【午前】5時55分、松野官房副長官。6時5分、松井官房副長官加わる。7時18分、平野官房長官加わる。8時34分、松野、松井両氏残る。39分、松井氏残る。45分、国会。52分、参院予算委員会。11時58分、官邸。

 【午後】0時55分、国会。1時、参院予算委。4時59分、院内大臣室前で民主党の櫛渕万里衆院議員ら。5時5分、閣議。6時22分、地球温暖化問題に関する閣僚委員会。37分、官邸。53分、平野長官。56分、岡田外相、河相官房副長官補、外務省の斎木アジア大洋州局長、杉山地球規模課題審議官。7時54分、東京・内幸町の日本プレスセンタービル。民放解説研究会の新年会に出席。8時26分、公邸。 (閣議時間1時間17分)

 

▼1月29日

 【午前】9時9分、官邸。18分、少子化社会対策会議。40分、閣議。10時41分、松井官房副長官、平田オリザ内閣官房参与。(閣議時間1時間1分)

 

▼2月2日

 【午前】7時30分、松野官房副長官。38分、松井官房副長官加わる。9時16分、平野官房長官加わる。52分、国会。10時1分、参院本会議。11時57分、民主党の植松恵美子参院議員。

 【午後】0時5分、官邸。36分、松井副長官。1時8分、松野副長官。14分、松井副長官加わる。52分、国会。2時3分、衆院本会議。5時24分、閣議。38分、川端文科相、津村内閣府政務官。6時4分、官邸。26分、外務省の吉良政務官、鈴木中東アフリカ局長。7時50分、公邸。(閣議時間14分)

 

▼2月5日

 【午前】6時15分、松野官房副長官。18分、松井官房副長官加わる。8時9分、松井氏残る。48分、国会。52分、民主党の山岡国対委員長。9時1分、衆院予算委員会。

 【午後】0時11分、官邸。52分、国会。1時、衆院予算委。5時19分、安全保障会議。30分、閣議。47分、官邸。55分、太宰府天満宮「梅の使節」の西高辻信良宮司ら。民主党の楠田大蔵衆院議員同席。6時7分、大塚内閣府副大臣。41分、外務省の吉良政務官、佐々江外務審議官、経産省の岡田通商政策局長。7時28分、外務省の西村政務官、薮中事務次官。8時37分、平野長官。51分、公邸。(閣議時間17分)

 

▼2月9日

【午前】6時9分、公邸に松野官房副長官。20分、松井官房副長官加わる。8時4分、松井氏残る。21分、平野官房長官加わる。51分、国会。9時2分、衆院予算委員会。

 【午後】0時18分、官邸。1時7分、国会。41分、衆院予算委。6時24分、閣議。44分、福島消費者・少子化担当相、平野長官ら。46分、平野長官、松井副長官。7時6分、官邸。8時21分、公邸。(閣議時間20分)

 

  早く、民主党政権を倒さなければ、とんでもないことになると改めて感じました。

  そう思う方は、クリックをお願いいたします。

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●  これからの活動

1)「2.17守るぞ日本!教育再生国民集会in山梨」開催 参加者募集中

  • 日時:平成22年2月17日(水)18時開場、18時30分から
  • 会場:甲府市総合市民会館芸術ホールで

 安倍晋三元内閣総理大臣はじめ、政治家や有識者が結集します。民主党から除名処分となった土屋たかゆき都議も、山梨に駆けつけてくれます。多くの方々の参加をお願いいたします。当日、新宿駅西口から往復バスも出しますので、参加しませんか。

 チラシはこちらへhttp://www.akaike-office.net/report/2010/H220217_saisei.pdf

 

2)企業経営者の方へ

「山梨経営フォーラム」2月勉強会

  • 演題:「不況またよし-松下幸之助の求めたるところを求める」
  • 講師:上甲 晃先生(元松下政経塾副塾長、志ネットワーク代表)
  • 日時:2月16日(火)午前11時30分から13時まで(90分間)
  • 会場:甲府富士屋ホテル  
  • 会費一万円  
  • 申込問合せ:事務所へ

 

3)ネット愛好者の方々集まれ!第4回ネットOFF会

  • 日時:2月19日(金)午後6時30分から(90分間)
  • 会場:赤池まさあき事務所  会費:無料 申込:ホームページから

 

●  近況報告

 1)「【草莽崛起】 2.2 頑張れ日本!全国行動委員会結成大会

 & 日本解体阻止!全国総決起集会」に登壇 

  • 平成22年2月2日(火)  日比谷公会堂で
  • 14時00分  頑張れ日本!全国行動委員会 結成大会 大シンポジウム
  • 17時00分  頑張れ日本!日本解体阻止!全国総決起集会

 ※ 当日の模様は 日本文化チャンネル桜で、放送されます!

 

2)「1.23 金権腐敗・小沢一郎は議員辞職せよ!
           外国人地方参政権阻止!緊急国民大行動」

 

3)番組出演

日本文化チャンネル桜「日本よ、今…闘論!倒論!討論!2009」

「どうなる日本!?年末大討論」出演 http://www.ch-sakura.jp/

平成21年12月31日(木)午後8時から11時まで、日本文化チャンネル桜(スカパー!217チャンネル、インターネット放送SO-TV http://www.so-tv.jp )で放映されました。水島聡代表の司会進行で、社会貢献支援財団会長の日下公人(くさかきみんど)先生、杏林大学客員教授の田久保忠衛(たくぼただえ)先生、外交評論家の加瀬英明(かせひであき)先生、救う会全国協議会会長代行の西岡力(にしおかつとむ)先生、月刊「正論」編集長の上島嘉郎(かみしまよしろう)先生、慶応大学講師の竹田恒泰(たけだつねやす)先生、前衆議院議員の林潤(はやしじゅん)先生に私赤池の9名でした。1年の総括、民主党政権をどうみるのか、小沢一郎論、皇室と日本、外国人地方参政権、これからの日本の国家ビジョンなど、各先生方から大変示唆に富む話が聞けます。

生放送でご覧なれなかった方には、録画がアップされていますので、ぜひご覧ください。

 

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 以上、お読み下さり、ありがとうございました。

今後も、「国づくり、地域づくりは、人づくりから」をモットーに、日本国家国民を守るために、落選したとはいえ、全身全霊で駆け続ける覚悟の赤池誠章です!ホームページもご覧下さい。http://www.akaike.com

コメント

“【自分勝手内閣】陛下の体調よりも国会答弁準備を優先” コメント(5)

  1. 土橋正典 より:

    明日は紀元節ですので、せめて政権とっている人達には陛下の重要性を再認識して頂きたいものです。
    赤池先生のお考えを聞けて心強く思えます。
    しかし、今は国益や何よりも世論が重視されている為、「陛下の体調を気遣う」事よりも
    「脱官僚」をアピールする事の方が私たち一般人の心を掴むという意味では正解なのでしょう。
    世論を蔑ろにできないと言うのが前提条件であるならば、
    私たち一般人側を持ち上げる必要があるのかもしれません。

  2. 勘助だんご より:

    前の記事でも仰っておられるとおりの、893内閣でありますね。
    天皇陛下への配慮が全く感じられないトンデモナイ連中だと思います。

    天皇陛下のお立場をともかくとしたとしても、少なくともご体調のですから
    何かしらの配慮があってしかるべきだと思います。
    それができない連中に、日本国民への配慮ができるはずもありません。

    この政権を倒さねばなりませんでしょう。

  3. よっしー母ちゃん より:

    赤池先生、はじめまして。17日の「教育再生国民集会in山梨」とても楽しみにしてます。5歳と1歳の子を主人にみてもらって馳せ参じます!正直言って民主党政権になってから心穏やかに生活できていないのが現状です。教育問題も非常に心配でたまりません。結婚を機に東京から山梨に来たので、山梨の日教組組織率の高さにも驚愕しました。輿石東氏を選出していることも残念ですし山梨県民として恥ずかしい限りです。17日にいろいろ勉強させていただこうと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

  4. せと より:

     はじめまして。私は山梨県在住ではありませんが、比較的近い場所に
     暮らしており、山梨県は大変なじみを感じる土地です。

     私は子育て真っ最中ですので、今のそしてこれからの日本の教育に、
     大変危機を感じております。
     山梨県は、輿石氏の選出しており、日教組の強い県だと認識していましたが、
     赤池先生のように、国を愛し、正しい心を持った政治家がおられることを知り、
     大変心強く感じました。

     陛下の体調も配慮できないような政党に、子供たちに他人を思いやる
     心を伝えることなどできないでしょう。
     うわべだけを取り繕う政党に、独立国家の舵とりをまかせるわけには
     いきません。

     どんな国でも子供たちは国の宝です。
     人を育てることをしなければ、国は衰退する一方です。
     国を愛し、他人を思いやる心を育てるような教育こそが、
     今の日本には不可欠だと思っております。

     赤池先生、応援しています!
     体を壊されないように、がんばってください。

     

  5. かなかな より:

    赤池先生、はじめまして。
    いつもブログ等にて考えや活動を拝見し、一般有権者である我々一人一人が意思表示をしていかなければならないと思いました。

    天皇陛下へのというか、他人への配慮がまるで無い民主党率いる現政権のモラルの欠如に、いつまで野党気分で与党をしているのかと思いました。
    「人に優しく」とか「友愛」とか「命を護る」と声高に叫びながら、御高齢で数多くの公務をこなさなければならない陛下に対して時間の決まらない、さらに夜間になるように公務をさせるとは。
    こんな事、陛下でなくても一般人でもきつい仕事だと思います。

    このようなニュースをマスコミで報道しているのを見た事がありません。

    私も先生の選挙区にいたらお話をうかがったり出来たのですが。
    遠く離れた地より、赤池先生が再度国会に行かれることを応援しております。

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