盛況御礼!「11.28日本解体阻止!守るぞ日本!国民大行動」第三弾

2009 年 11 月 28 日 : 赤池まさあき · コメント(12) 

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 写真は、11月28日(土)渋谷駅ハチ公前の街頭宣伝カーの上から

 「国づくり(平和)、地域づくり(繁栄)は、人づくり(幸福)から」をモットーに、全身全霊で駆け続ける赤池誠章です!いつもお世話になり、有難うございます!

  「教育再生国民集会in山梨」の日程と会場が決まりました。平成22年2月17日(水)夜、甲府市総合市民会館芸術ホールです。安倍晋三元内閣総理大臣はじめ、政治家や有識者が結集します。詳細は、今後順次アップしていきますので、多くの方々の参加をお願いいたします。

  また、民主党政権が推進する事業仕分けによって、日本の教育はズタズタです。教育再生を止めないために、皆さんの声を文部科学省へ届けてください。

 意見募集欄はこちらhttp://www.mext.go.jp/a_menu/kaikei/sassin/1286925.htm

  多くの方に知ってもらいたいので、クリックをお願いいたします。

 

 ●全都総決起 街宣大演説会に登壇

 11月28日(土)午後0時から、「11.28日本解体阻止!守るぞ日本!国民大行動」第三弾が開催されました。私は、午後5時からの渋谷駅ハチ公前での「全都総決起 街宣大演説会」に登壇しました。夕闇が迫る中でのハチ公前広場は、本当に大勢の方々が結集しており、自ずと気合が入ります。週末ご多用の中で、集まって下さった方には、心より御礼申し上げます。

  私は、午後5時過ぎに会場に到着しました。水城四郎(みずきしろう)・福岡市議会議員が、この日のためにわざわざ福岡から駆けつけ、気合が入った演説をしています。その後、土屋たかゆき東京都議会議員も、民主党から離党勧告を受けながら、民主党の偽装マニュフェスト、マニュフェスト詐欺について、思いの丈を精一杯訴えました。そして、我が同志の林潤・前衆議院議員(神奈川4区http://www.hayashi-jun.com/)が、マスコミ出身者らしく朝日新聞の11月23日の外国人参政権を賛成する社説に触れながら、演説をしました。

 朝日新聞11月23日社説 http://www.asahi.com/paper/editorial20091123.html

 

 ●誰が何のために推進するのか?

 次に登壇した、私赤池は次のように訴えました。

 総選挙後に匿名の方からメールで写真をもらったことから話始めました。それは、地元山梨県甲府市にある大韓民国民団山梨県本部建物に民主党のポスターが貼ってある写真でした。今回の外国人地方参政権を誰が推進しようとしているのか?その写真が端的に表わしています。毎年特別永住者は1万人から2万が帰化し、組織防衛のために実現しようとする在日韓国人組織であり、それに呼応した民主党であるということです。小沢一郎幹事長は韓国からの要請だということ、鳩山総理は国会質疑で明らかになったように、信念から導入しようとしていることなどを話しました。

 詳細は、後日「日本文化チャンネル桜」で放映されると思いますので、ご覧ください。http://www.ch-sakura.jp/topix/1290.html

 

 ●家の例え話で分かりやすく、また教科書採択問題などに影響

 私が終わった後も、次々と識者が演壇に立ちます。シナから日本に帰化した評論家の石平氏は、外国人地方参政権問題を家へのお客様に例えて、分かりやすく訴えていました。引き続き、ジャーナリストの西村幸祐氏は、石平氏があまりに簡単な日本の帰化制度に疑問を抱き、伊勢神宮と靖国神社に参拝して、日本人となったことなどを触れていました。また、藤岡信勝・新しい歴史教科書をつくる会会長は、現在でも新しい歴史教科書採択に当たって、在日大韓民国民団が教育委員会に新しい歴史教科書を採択するなと圧力をかけてきている。それが、地方参政権が与えられたらどうなってしまうのかと、具体的に外国人地方参政権の導入後のデメリットについて、語っていました。国際的な視点やチャイナの謀略などの説明もあり、盛りだくさんの街頭演説会です。

  街頭宣伝カーの下にいると、パンフレットがないかと聞いてきた方がいました。「今回のことはまったく酷い話だ」と憤っており、パンフレットを配りたいとのことでした。知れば知るほど、可笑しな話であることは、常識ある国民であれば当然です。しかし、西村氏が触れていましたが、毎日新聞が世論調査で6割の国民が外国人地方参政権を賛成であるとの調査報道は一体どういうことでしょうか。調査の詳細を明らかにしてほしいと思います。朝日の社説といい、毎日の世論調査といい、日本のマスコミは本当に問題があります。

 毎日新聞のネット記事 http://mainichi.jp/select/seiji/news/20091124ddm010010108000c.html

 

 ●心ある民主党地方議員は反対、離党も!

 最後は、松浦芳子・草莽全国地方議員の会代表がメンバーを紹介して、一言ずつ発言して終わりました。最後に残った議員は、民主党所属の都議や区議であり、口々に民主党所属していても、この問題は絶対反対だと叫んでいました。また、安田真也・埼玉県吉川市議会議員は、今回の件がきっかけで11月4日に民主党を離党したのですが、名誉のために離党したと発言して、大いに喝采を浴びていました。「私たちは民主党員の前に日本人だ!」という言葉が印象に残りました。

  最後は、お馴染み三輪和雄氏のシュプレヒコールがあり、皇居に遙拝して、国歌「君が代」と聖寿万歳で午後7時過ぎにお開きとなりました。12月になっても、国民大行動は続くとのことです。チャンネル桜のホームページをご覧ください。 http://www.ch-sakura.jp/topix/1290.html

  

 多くの方に知ってもらいたいので、クリックをお願いいたします。

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  以上、お読み下さり、ありがとうございました。今後も、「国づくり(平和)、地域づくり(繁栄)は、人づくり(幸福)から」をモットーに、日本国家国民を守るために、落選したとはいえ、全身全霊で駆け続ける覚悟の赤池誠章です!ホームページもご覧下さい。http://www.akaike.com

コメント

“盛況御礼!「11.28日本解体阻止!守るぞ日本!国民大行動」第三弾” コメント(12)

  1. YH より:

     赤池先生お疲れ様でした。現役の国会議員が参加してないのがちょっと残念でしたね。しかし前回と今回の街宣集会のフィナーレで君が代と天皇陛下万歳をするのは外国人参政権問題と関係ないからやめた方が良いという方が少なからずいますね。一般人に右翼と間違われるからだとか…。

  2. J より:

    赤池先生、お疲れ様でございました。

    個人的には石平先生のスピーチが最も印象的でした。

    組合の集会のように、
    集会を行うこと自体が目的なのではなく、
    あくまでも目的を達成するための手段として、
    集会やデモを行うことが大切だと感じました。

  3. 勘助だんご より:

    赤池先生お疲れ様でした。
    今回も所用で参加できず、申し訳ない気持ちです。
    いずれかの機会には何とか参加したいと思っております。

  4. TAKE より:

    先週(22日)のハチ公前の集会(街宣)の時には、自作のチラシを配ったのですが、その際に感じたことは「チラシを受け取ってもらうことはなかなか難しい。」ということです。興味を持っていると思われる人は目の前に差し出すだけで受け取ってくれますが、それ以外の人は、わざと視線をそらし、何か危険なものでも避けるかのようにして歩き去ってしまう状況でした。(中には気持ち良いくらいサッと受け取った後、目の前で破り捨てた人も一人だけいましたが・・。多分、中国か韓国人なのだろうと思いますが、「そういう国民性(公共心の無い)なのだろう。」と思わず吹き出してしまいました。) 結局、1~2時間で50~60枚程度しか受け取ってもらえませんでした。 このように、人が避けていく原因の一つには、長年「反対」という単語を使ってきた左翼等、変な人たちの影響があり、良いことに対してであっても、「反対」という言葉に対して無意識のうちに避けてしまうという心理が働いてしまうのかなぁと思いました。 既に外国人参政権の危険性を認識している人はさておき、未だに知らないとか(マスコミが報道しないのでしかたない面もありますが)、知ろうとしない人を如何に巻き込むか・・。「反対」という単語を全面に出さずに外国人参政権の問題に関心を持ってもらうには何が良いのか? 前回配ったチラシのコンセプトは「子や孫を守る」ということで、表題としては「子や孫に、残すな汚名と参政権!」としました。(短時間、かつ、グレードの低いプリンターで造ったため内容、見栄えともに良くありませんでしたが・・。) 窓口対策として、目を引き、20~30秒程度でサッと内容を理解でき、かつ、危機意識を持たせる、また、自分でも調べてみようと思わせるようなチラシを作成・配布する(勝手に新聞に折り込んで入れたり、ポストに入れるのはマズイですか?)とともに、可能なら新聞やテレビ広告を出せたら飛躍的に国民の関心・危機意識(間接侵略、情報戦であるとの)は高まるのではないかと思いますが・・。 14日(日比谷)、28日(ハチ公前)とあれだけ多くの人が集まったのに、(最近はあまりテレビを見ていないので不正確かもしれませんが)テレビで全く知らせない、ニュースにしない状況は異常と言うほかないと感じています(横須賀ではテレビで見たという人を知りませんが、山梨はどうですか?)。 まだまだ聞いていただきたいことはあるのですが、くだらない話で紙面を占拠するのは本意ではないので。 何もできない身で言うのもなんですが、「赤池先生と一緒に戦っている。」という感覚は持っています。 皆で精一杯頑張り、英霊が守ってくれた「日本(精神)」を子孫に残したいと考えております。 英霊の死を無駄にするかしないかは我々しだいなんですよね?!
    p.s. YHさんへ
    君が代、万歳三唱に対する感覚というのは上に書いた「反対」という言葉と同じように、「左翼のための右翼」の悪影響ですよね? そのようなアレルギーを何とかしたいとは思いますが・・。 まぁ、100回もやれば見ている人も慣れるのではないでしょうか? 今回の活動は右翼や左翼の運動と違って良い運動なので、いずれ理解してくれると思っています。 今は、戦後教育の成果(?)に対抗するため、国歌斉唱、万歳三唱は日本国民であることを「意識させる」ために必要なのだと思います。 今後「外国人参政権反対」の行動は、その他の亡国法案の問題にもつながる・つなげられるものだと思いますので、その必要性から実施しているのではないかと考えています。

  5. haisima より:

    11月26日の記事でもコメントしましたが、(赤池さんが頼りなく思われている?)谷垣総裁が外国人参政権について
    「反対だ」「党全体を賛成の方向でまとめていくつもりは全くない」(時事通信)
    と明言されたので、自民党が即戦力、主戦力として動いてくれるよう、一層の働きかけをお願いします。
    動け動かせ自民党!
    一方、赤池さんが強く支持された麻生前総理総裁の発言は、推進派の公明党などに配慮してか、
    「自民党として全面的に賛成しているわけではない」(自民党HP検索結果)
    と、こちらの方が頼りないような気が・・・
    赤池さんは以前、麻生自民党に法務委員を解任されるという苦汁を飲まされましたが、今は赤池さんの声がそのまま自民党の声になり得る好状況に見えますので、とにかく前進してくだされば国政復帰も日本解体阻止も近づく気がします。

  6. 幼稚なババ より:

    初めての体験ですから 12時から終わり迄ズット参加して 沢山の方達の演説を聞く事が出来ました。
    私が 無知な儘で 選挙に行っていた事は 大きな間違いをしていた事に 気付く事が出来ました。

    無知だからなんて 言い訳ばかりして生きるより 可愛い孫や 曾孫に 綺麗な日本で生きて欲しいから
    勉強して 正しい事や 良い事に協力できる 賢いババにならなくては 駄目だと強く思いました。

    皆で謳う「君が代」は 何十年ぶりの事で 少し戸惑いましたが、気持ちよく謳えました。

    日本はどうなるのだろうか・・・?と
    真実を知った怖さとふたり連れでの帰り道は、 とても遠かったです。

    赤池先生との出会いに 感謝しております。
     

  7. TAKE より:

    民主党にお歳暮「薬害肝炎救済法案」を渡してしまいましたね?! もともとあの法案は自民党政権時代に与野党で合意されており採決待ちだったと聞いておりましたが、今回の報道を見る限り、自民党はそのような法案(生存権を守る?)であっても「反対している。」かのような印象を与える報道をされてしまうなんて・・。 自民党が採決に参加しなかった理由・状況を具体的に報道しないマスコミも問題だとは思いますが、今のマスコミはそういうものだという前提に立って、上げ足を取られないような受け応え・対応を党内で練っておくべきだったと思います。とは言うのもの具体的にどう答えれば良かったかはわかりませんが・・。
    ところで、昨日投稿しました件(外国人地方参政権反対のチラシを住宅のポストに投函する)については最高裁で違憲という判断がなされたのですね!集合住宅の共有部分であっても不法侵入になるということで(個人住宅も違法ですよね?)。 まぁ、確かに頻繁に不動産やパチンコ等のチラシが投函されているのを見ると「やめてくれよ!」という気持ちも起こりますが・・。 でも、何か参政権付与に対抗する具体的な活動はできないかなぁと・・。

    麻生さん(自民党)は性格は良いのかも知れませんが、各種判断に合理性が感じられない気がします(他の主要な政治家もそうですが)。 国会議議員、特に総理大臣や閣僚は日々対外的な決断を迫られるわけですが、判断に際しては「国家意識」が不可欠だと思います(他人のフンドシで相撲を取らない。)。仕分け作業の際大活躍していたランボー議員の判断基準は、「日本の国益・国力を削ぐ」ということであったと感じています。あのように判断(仕分け)することにより日本の国力を削ぎ、相対的に(ランボー議員の)自国を優位にするという手法・判断を、日本の総理大臣等は見習うべきだと思います。(ランボー議員、さすがです。どこの国会議員さんでしたっけ?) 
    プラス、正しい歴史認識、強固な意志と正義感を持っていれば多少のことではブレないし、国益・国際益に資する判断ができるのだと思います(悪知恵も必要ですが)。
    せっかく衆議院選挙で負けたのだからしっかりと眼を覚まし、好明(好き・ミョンバク)党と縁を切るべきだと思います。好明党と一緒にいては自民党は再生できないのですから(腐って醗酵する一方)!
    赤池先生、(自民党に)ビシッと一発カツを入れてください。

  8. haisima より:

    【戦う自民へ、わが決意に一点の曇りなし】
    (【異論暴論】正論1月号 谷垣総裁「保守は情熱」)

    いよいよ谷垣総裁が保守再生への決意を固められたようです。私はまだ読んでいませんが、
    MSN産経ニュース(2009.12.1 07:34)を読むと、保守に関し赤池さんとほぼ同一軌道に見えます。
    「自民党を保守政党として再生し、鳩山政権と対決する意志を熱く語っている。」とのことです。

    現状では、保守勢力の結集には自民党の保守政党化が不可欠的近道です。
    赤池さんの前途もぐっと開けてきた感じです。自信と勇気を持たれ、ますますのご活躍を!

  9. haisima より:

    連投で失礼します。
    自民党HPの【谷垣禎一総裁があなたの街にまいります】のページ(谷垣総裁の写真上のボタンなどをクリック)で、11月26日(広島)、27日(福岡)の2回の報告がされていません。
    それ以前の10回、それ以後の2回は「ニュース」や「動画」として報告されています。

    26日の訪問で、谷垣総裁は外国人参政権に「反対だ」と重要発言。
    27日の訪問で、谷垣総裁は弱音?を吐露→→それなら闇法案を潰せと批判されそうな状況。

    外国人参政権法案などの闇法案をひた隠す自民党HPの管理運営に
    赤池さんら主体で、即刻斬り込んで頂けないでしょうか。

  10. 6-4-3 より:

    11.28お疲れ様でした。
    YouTubeとチャンネル桜で拝見致しました。
    土日は仕事が忙しい為、参加できず・・・残念です。

  11. keaton より:

    赤池先生、こんにちは。
    先日の渋谷演説、ありがとうございます。

    今後の活動の参考になればと思い、以下ご提案致します。

    先日、田舎の両親に「外国人参政権」の危険性、「民主党の体質」について説明致しましたが、父曰「そんなに危険ならテレビでニュースになるだろう」との答えでした。
    多分、日本人の7~8割がこんな感じなのではないでしょうか。
    街頭演説会に自ら参加する聴衆は「ウヨクと保守の違い」は十分に理解していますが、たまたま通り掛かった一般人は、日の丸の渦を見て反射的に「ウヨク集会と勘違い」して「関わらない様に無視」してしまい、「チラシすら受け取らない」となっているようです。
    しかし、いくら「勘違い層」「無関心層」でも、「事件的規模の大集会」と言う事は否が応でも認識する筈です。
    この層に対しては民主党の危険性よりも先ず「テレビ報道の危険性」をアピールすべきではないでしょうか?
    「ワンフレーズアピール」が如何に無関心層にも刷り込み効果があるか、かつての小泉政権、今回の民主党が証明しています、まず「テレビマスコミがおかしい」と刷り込みましょう。
    弁士交代の折々に繰り返し「この大集会はニュースで流れない」、「この大集会はテレビでやらない」、「テレビニュースはおかしい」とアピールしては如何でしょう、「今日見た大集会は何故テレビで報道されないのか?」と疑問を抱けば、「自らネットで調べる」人が増えるだろうし、玉石混交のネット情報とはいえ日本人の8割は情報の正誤、善悪をきちんと判断出来ると信じております。

  12. TAKE より:

    Keatonさんのご指摘に関連して
    マスコミ(特にテレビ)の異常な状況についてはそのとおりだと思います。最近は新聞を読む人が減ってきているような気がしますが、そういう流れの中、テレビで報道しないとなると、我々はどうしたらいいのか・・。職場の同僚には「外国人地方参政権」の危険性・違法性、マスコミの異常さ(特に印象操作)について機会を捉えて繰り返し話していますが・・。11月14日、22日、28日と「外国人地方参政権反対」の集会に参加しましたが、keatonさんと同じように、「関心がない、または気づいていない」人達にどのようにすれば現在の「危険状態」に気づいてもらえるのか、と考え・悩んでおります。小泉(親米)さんの時も、今回の民主党(親中)の時もそうですが、マスコミは「日本弱体化」に資する流れには非常に積極的だと感じています(小泉・竹中コンビは日本弱体化・崩壊・分裂を強力に推し進めた人達であり、だからマスコミが効果的に報道したんだと思っています。)。 このようなマスコミであっても参政権に関し「コーション(警鐘)」を発する機関として活用できるよう知恵を絞らなければ・・。マスコミを「国民の敵」にするような宣伝も良いと思いますが、多分そのような宣伝は(すぐには)テレビでは報道しないような気がします。取り上げるとしても産経新聞くらいでしょうか。 Keatonさんが言われるように、街宣で、テレビではなくインターネットを観るように訴えることは効果的だと思います。インターネットを観た人たちの多くから、「テレビはおかしい(NHKであれば解約)」という声が上がってくれば、いくら「パチンコや高利貸し、中国ビジネス」で活躍している企業がスポンサーになっているテレビでさえも、多少はスタンスを変えざるを得ないと思います。質の高いwebサイト(人権問題だと勘違いされないように、また、極力「反対」という言葉を避け、「否定的イメージ」を持たせないような)を造り、多くの人に見てもらえたらと思います(とりあえずは「チャンネル桜」でも観ていただければ・・。)。 ちなみに、NHKの受信料を払い続けるのは「売国行為に加担している」との考えを持っています。
    ところで、今日(12月3日)の(外国人地方参政権反対の)「国会議事堂前の座り込み」には参加できませんでしたが、その代わりにテレビ(ニュース等)をチェックしていました。「国会議事堂前の座り込み」は実施されなかったのでしょうか?? そんなことは無いですよね!!?? これが、実際に参加した人にしかわからないマスコミ(テレビ)の現状ですよね! こういう実感を多くの人に持っていただければ、テレビに対する見方も変わるし、必然的にマスコミも変わらざるを得ないと思います。
    p.s. チャンネル桜の「桜プロジェクト」 20年5月5日、6日号を観ると、シナ人の本質というのが良く分かると思います。参政権以前に、入国の規制をすべきだと思っています(出来なければ、破壊活動防止法等を速やかに整備すべき)。

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